クイックスタート

CRISIS API をすぐに試す

アクセストークンがあれば、すぐに API を呼び出せます。 まずは1行のリクエストで、接続を確認してみましょう。

最初の API コール

GET /me は、トークンに紐づくアカウント情報を返すエンドポイントです。 organizationId のパス指定も不要なため、接続確認に最適です。

curl -H "Authorization: Bearer $ACCESS_TOKEN" \
  https://api.crisis.jp/v1/me

レスポンス例:

{
  "id": "sa-xxxxxxxx",
  "organization_id": "org-xxxxxxxx",
  "display_name": "Workflow Publisher",
  "type": "service_account",
  "status": "ACTIVE"
}

レスポンスに含まれる organization_id は、ほぼすべての API パスで使用します。 この値を控えておけば、以降のクイックスタートにすぐ進めます。

まだトークンがない場合

はじめに のページで、サービスアカウントの作成からトークン発行までの手順をまとめています。

ユースケース別ガイド

やりたいことに合わせて、コード例付きのガイドを用意しています。